対外的になされる研究発表の内容にとどまらず、その研究論文(発表)の作成や分析のプロセスについて著者(研究者)自らが開示する講座です。


分析に用いたデータの匿名性など倫理的な観点から非公開とする情報はもちろんございますが、使用したソフトウェアなど機材のご紹介、分析や作図・作表の再現、論文や抄録の作成にあたり苦慮した点など研究のノウハウに関連する情報を包み隠さず解説いたします。


今回は2017年3月25日—27日の会期で開催される日本発達心理学会において弊社長内優樹が発表を行う研究について取り上げます。


定員は1名、先着順での受付けとなります。貴重な講座となりますので、ご関心をお持ちの方はお早目のお申込をお勧めいたします。


詳細は下記URLよりご確認ください。

https://goo.gl/sJqTkh

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